Loading

コラム

コラム一覧に戻る
2016.12.21

12/22 算命学で習ったこと

12/20は年内最後の授業でした。
算命学は、生年月日から出る10個の主星があります。

 

人間としての特性である、攻守、学ぶ、伝える、引き寄せる(愛とか財)です。
この中で、伝える星についての講義がありました。

 

 

実は、この十大主星も10個の十干と呼ばれるものの、どれから導き出されたかに よって、違いがあります。

甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸

木性
火性
土性
金性
水性

と属性があります。

 

 

例えば伝える星の鳳閣星(楽しむ、遊ぶ属性が強い)という星は
木性の甲から出ると、一つの遊び、個の楽しみとなり
金性の辛から出ると、上流階級の遊びとなります。

 

 

それぞれの人が、5個の十大主星を持ち、その5個もさらに10種類に分類される ということです。

今60個習ったところです。

コラム一覧に戻る
ページトップ
ツールバーへスキップ